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我達門に待ちゅみ、かじまやに待ちゅみ
ユーイヤナーなりし、かじまややサー ましやあらに
ハイヤセンスルしゅんですよo(`ω´ )o


ぬん!

というわけで、練習リーダーしました。久しぶりでした。

練習メニューは、ストレッチ、胴打ちのあと
仲順流り、久高マンジュウ主、七月十五夜、いちゅび小の四曲の通し練習をしました。
そのあと、仲順・久高・七月の三つのグループに別れて上回生が一回生に教える形で練習しました。
この日の練習メニューのテーマは「一回生の脚練習」でした。

エイサーの上達は脚を見ればわかるといわれています。一回生はそろそろ全曲を踊ることにもなれてきましたが、まだまだ踊りが自分のものにできている人は少なく、特にそれは脚運びによく表れています。

エイサーで一番重要な基本スキルは足運びとバチの振りです。

これを特に一回生が大太鼓をしていく上でさらに重要になると考え、脚運びの練習を行いました。

各グループ上回生のアドバイスをもとに脚の練習をし、その後グループごとにみんなの前で発表を行い、さらにアドバイスをもらうという形にしました。
そして、最後に脚を意識しながら全曲を踊りました。

はい。さて。
一回生にも上回生にも言えることですが、その日の練習で教えてもらったことは復習しないと身につきません。
つまり、自主練なりなんなり自分で何回も試行錯誤しながら踊って、自分の踊りにしていかなければ、こっからは伸びません。また、前言ったことありますが、踊りはひとから「盗んで」上手になっていくものです。上回生や同じ回生の人の踊りをしっかり見て、いいところをいっぱい「盗んで」ください。
常に更に良い踊りを目指す練習をしなければ、踊りは死んでしまいますよ。

これから、一回生にも多くのことが求められてくる時期です!
気を引き締めて頑張っていきましょうo(`ω´ )o
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2012.11.21 Wed l 練習リーダーブログ l コメント (0) l top

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